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2008/10/10 writing for sudo

Today's雑感メール「富士山を登った後の感想」

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こんにちは!管理部 須藤です。

今日の雑感メールは、ほほえましいキャラぽっが人気のHさん。
富士山登頂晴れのご感想を、ご本人のご了承を頂いて転記します。
ご出身の中国との違いが、とても面白いですね!

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9月6日やっと皆さんと一緒に富士山を登りました。
少し疲れた,辛かった、寒かった、痛かったけど、面白かった!

国とか文化とかの違いにより、いろいろことが違っていますね。
今回が山登りも例外ではないと感じました。

先ずは山の道が違い、
中国名山の道は大体階段がありますので、登るや降りるのは安いです。
富士山の道は木や砂や石の場合が多いので、
登ると降りるのはちょっと面倒くさいですが、
かわりに自然の感覚が近いです。
下山道が砂のことは今回の一番いたいことでした。
(降りる前、下山道の前に立った時、「これは道ではないじゃないか」と自分に聞きました。)
体力が弱いの私が下山の時足もふらふらでなかなかスピード出せないでした。
一歩一歩しっかり降りるの場合、
足が砂の深いところに入るので、砂が靴に入りやすくなりました。
そして足が痛くなってもっと弱くなりました。

次は入場券のことが違い、
富士山の登りのは入場券が要らないことにひきかえ、
中国名山を登る時、高い入場券を買わなければならないです。
何で資本主義として支払う必要がないけど、
社会主義としても支払わなければならないと考えてみれば、
多分人口の問題だろう。
中国で入場券が要らなくなら、必ず行く人が多くなるので、
大渋滞とかの問題をよく発生することになるわけです。

最後は徹夜で登るのは中国あまり少ないです。
そもそも入場券は毎日販売時間帯があるので、
入場券を手に入らない方も入場さえできません。
富士山を登った途中、いろいろ人を会いました。
みんなけっこう元気ですね!

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前回の雑感メールから日本語が確実に上達している上がるのもスゴイです!
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