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2008年10月31日の記事一覧

2008/10/31 writing for sudo

社員旅行

こんにちは!管理部 須藤です。

イベント続きですが・・11/7(金)~8(土)は、社員旅行です車

今年の行き先は湯河原になりました電球

幹事としては、去年のような楽しいイベントにっこりになることを祈りつつ
アクシデントあちゃーが起きないことを祈りつつ・・・

とても楽しみです!
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2008/10/28 writing for sudo

スポーツ大会のチーム名が決まりました

こんにちは! 管理部 須藤です。

ITベンチャースポーツ大会まで、あと1ヶ月を切りました!

ディマージシェアでは、ぽにょテニス部長の見事な仕切りきらきらにより
参加者・チーム名が決定しました橙音符

ぺんぎん チーム名「温泉テニス部」・・K沼、M岡、S袋、T島、I井

ぺんぎん チーム名「チーム・ハッスル!」・・E原、O内、T田、S藤、K村

ぺんぎん チーム名「黒いマンタ」・・M野、I藤、R、S藤、K西

ぺんぎん チーム名「プーさんズ」・・Y田、H田、S、K川、O本

以上の合計4チームで挑みます!目指せ優勝王冠


PS:
人数が多いと、イニシャル・トークが難しいですねあはは
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2008/10/24 writing for sudo

Today's 雑感メール「GMとJAL」

こんにちは!管理部 須藤です。

今日の雑感メールは、S永さん。管理部長の公認会計士ですきゃっ

プロとはこういうことなんだ電球と唸らずにはいられない雑感です!

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本日の雑感メールです。

米国の金融危機の引き金となったリーマンの破綻は、皮肉にもGM創立100周年の前日だった。GMは4~6月期の最終損益が154億ドル(1兆5700億円)の赤字となるなど4四半期連続で巨額赤字を計上し、今夏には経営破綻説まで流れた。そこに金融危機が来襲したから、たまらない思いであろう。 GMのような超巨大企業がこのような経営危機を迎えるなど、10年前には考えられなかったことであった。

苦しむ米国の超巨大企業がある一方、日本勢は?と言うと、トヨタなど株価が低迷している企業はあるものの、今のところ経営危機まで至っていると報道されている巨大企業は聞かない。
しかし以前より私は気になっている企業がある。それは超大手航空会社のJALグループ(以下、J社)である。数年前、J社は運航トラブルとお家騒動で世間を騒がせた。その頃、同社は経営不振が続き資金繰りも逼迫していた。現在はどうかと思い、老婆心ながら最近の財務状況を調べてみたところ、状況は悪化の一途をたどっていることが判った。

J社が抱える問題点は、公表されている財務諸表本表の数字以上に、簿外になっている潜在的な債務の巨額さである。
2008年3月期の有価証券報告書によれば、解約できないリース契約の簿外リース債務が3,410億円、負債計上されていない簿外の退職給付債務が3,237億円もある。これらの将来払わなければならない潜在的な債務と6月末の有利子負債を合計すると、約1兆5,000億円の資金が必要となる計算である。

J社のメインバンクである日本政策投資銀行は、民営化を控えこれ以上の無理な融資は困難だと思われ、金融収縮が起きている現在、間接金融からの資金調達は困難であろう。また、株価が低迷し、好材料の見当らない現在においては、増資による資金調達も難しいと思われる。

会社規模はGMと比較にならないが、かつては日本が誇る優良企業であったJ社がこのような危機を迎えようとは、いったい誰が予測し得たであろうか。私にとっては、会社のガバナンス、内部統制、キャッシュフロー経営の重要性を改めて考えさせられる出来事である。
ディマージシェアは、徐々にではあるが組織の管理体制、内部統制の構築が進んでおり、正しいマネジメントができる体制が整いつつあると思う。 そして、、、
ベンチャーマインドと巨大企業が真似をしてきても追随を許さないスピード感を大事にし、この厳しい時代を乗り越えていかなければならないと思う。
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2008/10/22 writing for uchida

お土産いろいろ(美味しいアジアのお菓子編)

皆さんこんにちは!管理部の内田ですスマイリー

味覚の秋きらきら食欲の秋電球という訳で、
本日は、先日頂いた美味しいお土産をご紹介しちゃいますきゃっ


左上から、中国の月餅、バリのドライフルーツ、シンガポールのチョコレート・・・
思わず目移りしてしまいますねどきどき

頂いたお菓子を食べながらアジアを旅した気分を味わうことができますあはは




どれも日本のお菓子にはない、独特の風味を頂くことができますらぶらぶ

お土産はお取引先の方からやディマージのスタッフからと、いろいろな方から頂きました。
お土産を下さった皆様、スタッフみんなで美味しく頂きましたぽっごちそうさまでしたきらきら



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2008/10/21 writing for sudo

こだわりのロゴマット

こんにちは!管理部 須藤です。

入り口のエントランスは、会社の顔きらきら

ディマージシェアでは、床のマットにもこだわりを持っています電球



エレベーターを降りたそこに、このマットが敷かれています橙音符

お越しの際には、ぜひご覧ください!
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2008/10/16 writing for sudo

Today's 雑感メール「西安訪問の雑感」

こんにちは!管理部 須藤です。

今日の雑感メールは、段取締役をご紹介しますにっこり
段さんと言えば「テニス」「富士山」そして「中国」!
含蓄に富んだ素晴らしい雑感きらきら を、ご本人のご了承を頂いて転記します。

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先月の12日から17日まで、中国の西安に出張に行ってきましたので、雑感としてお伝えします。

日本人にとっては西安と言うよりは、歴史的に有名な隋・唐の時代の長安と言った方が「遣隋使」「遣唐使」で思い出せる人も多いかと思います。

聖徳太子の命で最初に行ったのが、小野妹子で「日出づる処の天子、書を日没する処の天子に致す。」という書面は有名です。小野妹子は船と足で2回も日本と長安を往復したのですが、飛行機でも5時間はかかるその道のりを、歩きでしかも2回も往復したことには改めて驚かされます。当時の日本にとって長安の政治・経済・文化がそれ程までに価値が高かったとも言えるかと思います。

日本からもかなり優秀な学生が遣唐使に選ばれています。阿倍仲麻呂という人の
「天の原 ふりさけみれば 春日なる 三笠の山に いでし月かも」
という望郷の詩を知っている人も多いかと思います。
(私もちょうど9月15日が中秋の名月だったので、日本と変わらない満月を見て、感傷的になってみました)

仲麻呂は20歳に満たない頃に唐に渡り、72歳で生涯を終えるまでに唐王朝の高官にまで出世しています。彼の努力にも感服しますし、当時の唐がシルクロードで繋がった多くの民族を受け入れていた器の大きさもあったかもしれません。今でも西安ではイスラム系の人々が多く見られます。


時代が流れて1300年後、現在では西安の大学に日本に行きたいという学生が多くいます。彼らはまだ20歳過ぎですが、日本に行くチャンスは限られていて、日本語を話し、情熱的に我々にアピールしてくる学生があります。日本の経済力や文化(政治は入っていないかもしれませんね)に対する憧れがそれだけ大きいのです。

世界は近くなりつつありますが、そんな彼らの情熱を上手く仕事に繋げて、彼らが日本で活躍し、または中国に戻って活躍することができれば、意味のある仕事になると考えています。

聖徳太子や遣唐使の苦労に報い、中国に恩返しができるという長い歴史を繋ぐことができれば幸いです。
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2008/10/15 writing for sudo

おみやげのナツメ

こんにちは!管理部 須藤です。



段取締役・Y田さんが中国出張のおみやげに買って来てくださった「 ナツメ

中国ではおかゆに入れて食べるそうですらぶらぶ 私も早速作ってみよう、と言いつつ

光陰矢のごとし・・・あちゃー

中国出身のDさんに少しずつ教わっている中国語は、挫折しないように頑張りたいですスマイリー


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2008/10/14 writing for sudo

スタッフdeランチ 第3弾!

こんにちは!管理部 須藤です。

今日は「スタッフdeランチ」3チーム目のご報告です料理



個室でのランチ料理を囲んで頂きますが、1点だけ“お題”が
それは「参加者全員の共通項を3つ報告文章

今回8名のみなさんの共通点は・・・
イチ海外旅行の経験がある
ニ1人暮らしの経験がある
サン洋食よりは和食が好き



今回はメンバーが男性ばかり橙音符ということもあって、
1チーム目2チーム目とはまた違った雰囲気だったのではないでしょうか?
みんなでの記念撮影がステキですきゃっ


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2008/10/10 writing for sudo

Today's雑感メール「富士山を登った後の感想」

こんにちは!管理部 須藤です。

今日の雑感メールは、ほほえましいキャラぽっが人気のHさん。
富士山登頂晴れのご感想を、ご本人のご了承を頂いて転記します。
ご出身の中国との違いが、とても面白いですね!

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9月6日やっと皆さんと一緒に富士山を登りました。
少し疲れた,辛かった、寒かった、痛かったけど、面白かった!

国とか文化とかの違いにより、いろいろことが違っていますね。
今回が山登りも例外ではないと感じました。

先ずは山の道が違い、
中国名山の道は大体階段がありますので、登るや降りるのは安いです。
富士山の道は木や砂や石の場合が多いので、
登ると降りるのはちょっと面倒くさいですが、
かわりに自然の感覚が近いです。
下山道が砂のことは今回の一番いたいことでした。
(降りる前、下山道の前に立った時、「これは道ではないじゃないか」と自分に聞きました。)
体力が弱いの私が下山の時足もふらふらでなかなかスピード出せないでした。
一歩一歩しっかり降りるの場合、
足が砂の深いところに入るので、砂が靴に入りやすくなりました。
そして足が痛くなってもっと弱くなりました。

次は入場券のことが違い、
富士山の登りのは入場券が要らないことにひきかえ、
中国名山を登る時、高い入場券を買わなければならないです。
何で資本主義として支払う必要がないけど、
社会主義としても支払わなければならないと考えてみれば、
多分人口の問題だろう。
中国で入場券が要らなくなら、必ず行く人が多くなるので、
大渋滞とかの問題をよく発生することになるわけです。

最後は徹夜で登るのは中国あまり少ないです。
そもそも入場券は毎日販売時間帯があるので、
入場券を手に入らない方も入場さえできません。
富士山を登った途中、いろいろ人を会いました。
みんなけっこう元気ですね!

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前回の雑感メールから日本語が確実に上達している上がるのもスゴイです!
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2008/10/08 writing for uchida

癒しグッズ vol.6

皆さんこんにちはぽっ<管理部の内田です橙音符


今日は新しく2Fフロアに引っ越してきたクリエイティブチームの一員電球
O本さんの癒しグッツをご紹介しちゃいますスマイリー





O本さんがコンビ二の景品でGet!
 
                りらっくま君ですハート
                今日からクリエイティブチームの一員!?


                O本さんと一緒に仕事するりらっくま君!

                現在は、りらっくま君の席がないので、
                O本さんのご自宅にいるそうですあはは


                 りらっくま君が私の席にも遊びにきてくれましたぽっ
                 (カワイイですきゃっらぶらぶ





Dimage”が誇るザイン部門を担当するリエイティブチームには、
わいいグッズやしゃれなものがまだまだありそうですきゃっ汗

素敵なものに囲まれてお仕事するのって、
とってもしいですよね狙い撃ち

しいクリエイティブチームのご紹介は後日に譲ることにして、
今日はこのへんでリポートを終えたいと思いますにっこり

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2008/10/07 writing for sudo

ぶどう

こんにちは!管理部 須藤です。

先日、差し入れにぶどうを頂きました。



さっそく5Fの開発フロアにて、紙コップに入れて配りました電球

美味しいと大好評のようで・・・ぽっ 
開発でPCを睨む中、かなりの癒し効果ですらぶらぶ ごちそうさまでした!

(ブログにUPできていない頂き物プレゼント もたくさんあります。
とても美味しく頂いています・・いつも皆様ありがとうございますきらきら
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2008/10/06 writing for sudo

野球部、2勝目!!

こんにちは!管理部 須藤です。

らぶらぶ 野球部2勝目きらきら

こう言ってはナンドクロ ですが、まさか2勝するとはあっ

「社会人の部活動とはマイペース(別名:温泉)なものだ」が常識だと思っていた自分に反省ですあちゃー

今回は応援団がイチ名もいなかったとのことで・・・



社内で見つけた野球グッズを公開しますスマイリー
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2008/10/03 writing for sudo

Today's 雑感メール「物質と光」

こんにちは!管理部 須藤です。

今日の雑感メールでは、超優秀きらきら異彩を放つスーパー開発者
M橋さんの雑感を、ご本人のご了承を頂いて転記しますぽっ

東大でフランス文学を専攻されていた電球異色のご経歴で
第一線での本当に優秀な姿、すごくカッコイイですらぶらぶ

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先日、TXで柏の葉キャンパスという駅に行って
みました。なかなか好い処でしたが、そこで
書店に寄って、ちゃんと読む機会のなかった
ヴェイユを見つけました。

「命題Pが、真であるとも偽であるともいえない」、
答えのない問いと謂われるようなものを、漠然と
こう解釈してしまうことがあります。もしそう
であるなら、そんなことを考えてもしかたない、
という結論になりえます。

しかし問いは、虚空から独立して出現するのでは
なく、文脈のなかで立ち現れてくるのであり、
問いは場を辟くのです。そしてその場が静的な
場であるなら(少なくとも瞬間のSnapshotにおい
ては静的とみなしてよいので)その場における答え
は一意に定まるはずです。そしてその答えが場
そのものに影響を及ぼすとき、(そしてその場が
閉鎖系ではなく開放系であるとき)問いと答えとが
再帰的な進化を遂げる可能性があります。

(私という問いの中での)ヴェイユの思想のうちで、
恩寵という考えが重要な位置を占めているように
思います。

人は、(自然状態にあって)世俗化する。

それは、自分に遠いものよりも、近いものに引き付け
られるからだ、と考えます。
そしてその作用は、重力に似ていないか。

重力と考えれば、人が自分で高みに上ることができ
ないことが理解できる。他者の助けを必要とする。

高い理想があるとしても、それ自体の引力によって
だけ動くのは難しいので、卑近な動機を与えて(与え
続けて)動かしていくことが必要である。

重力の作用を受けないものとは、質量がないもので
ある。それは光であり、情報(あるいは概念)である。

ここまでにします。

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図々しいですが、最近、私自身で考えていたこととリンクしていたので
「ぜひ転載させてください!」とお願いしてしまいましたスマイリー
深みのある興味深い内容で、ぜひ続きが読みたいです橙音符
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2008/10/01 writing for sudo

内定式(2009新卒入社)

こんにちは!管理部 須藤です。

本日、2009年度新卒入社のみなさんの内定式&食事会が執り行われました。

2009内定メンバーは、元気いっぱいの2008新卒入社メンバーと雰囲気は異なりますが
いいバランスで、将来がとっても楽しみな方ばかり。新たな出会いに感謝ですらぶらぶ

今月から来年4月の入社まで、定期的に開く内定者研修会文章 では
知識・経験の豊富な先輩スタッフ熱血 から
たくさんのことを学び、盗み取って欲しいと思っていますぽっ
また、残り少ない学生生活を思い切り楽しんできてくださいねきらきら


↑ちょっと緊張気味・・? 楽しい社会人生活が待ってますよ♪

今日の“初心”を、いつまでも忘れずに、いつも笑顔でにっこり 
これからよろしくお願いします!
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ツブヤッキー
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